重生之坂道之诗

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重生之坂道之诗_最新章节第一千三百五十一章 美月的动态

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    皆さんこんにちは!

    山下美月です(˙??˙)

    大家好!

    我是山下美月(˙??˙)

    先日、21歳のお誕生日を迎えました

    また1つ階段を登りました

    沢山のお祝いのお言葉

    ありがとうございます◎

    前不久我迎来了21岁的生日

    又登上了一个台阶

    收到了大家许许多多祝福的话语

    十分感谢大家◎

    お祝いしていただきましたがソーシャルディスタンスです◎

    收到了祝福哦在保持社交距离之下◎

    10代の頃、周りの大人の方に

    20歳からは1年があっという間に過ぎていくよ

    と言われたのを思い出したのですが

    本当に風のように過ぎ去っていきました

    大人の方、あの時疑ってしまいすみません

    回想起10代的时候周围的长辈们总是会说

    从20岁开始每一年都是一眨眼的功夫就过去了

    还真的像风一样地过去了

    长辈们我为我那时的心存怀疑道歉

    20歳になったときに

    1年の抱負を考えたはずなのですが

    全く覚えていないんですよね

    たしか整体に行った時に

    ベットにうつ伏せになりながら

    どんな年にしようかと色々悩んだのだけれど

    結局整体師さんの履いているサンダルが

    ド派手だったという記憶しかありません

    成为20岁的那一刻

    我应该是思考过今后一年的抱负的

    但是现在一点也记不起来了

    我记得应该是去做身体矫正的时候

    一边趴在床上

    一边纠结着该怎么过这一年

    结果只记得

    矫正师穿着的凉鞋真的很显眼

    最近はいつも“To  Do  リスト“というものを作って

    やらなきゃいけないことを

    常にメモするようにしています

    今書いてあるのが

    ??字が綺麗になる本を買う

    ??靴擦れ解消グッズを買う

    ??ネット通販の領収書を発行する

    このくらいの細かい事なんですけれども

    書かないより書いた方がいいんですよ

    最近经常在做“To  Do列表”这样一个东西

    会经常把要做的事情

    记在上面

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